銀座の母の占い情報

銀座の母と呼ばれている有名な占い師・横田淑惠(よこた よしえ)さんの情報
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東国原英夫

TBS「キミハ・ブレイク」(2008/12/16放送)で、銀座の母・
横田淑惠さんが宮崎県知事の東国原英夫さんを占った結果。

東国原英夫さんのプロフィール
東国原英夫(ひがしこくばる ひでお)
生年月日:1957年9月16日
出身地:宮崎県都城市(生まれは鹿児島県末吉町)
血液型:B型

1980年、「笑ってる場合ですよ!」の「お笑い君こそスターだ!」でチャンピオンに。
1983年、ビートたけしさんの付き人に。
1985年、フリーアナウンサーの片平きみよさんと結婚。
1986年、フライデー襲撃事件。
1989年、離婚。
1990年、女優のかとうかずこさんと再婚。
2006年、2度目の離婚。
2007年、宮崎県知事に。


性格
誰とでも穏やかに話をするフリができる。
注意するのは女性関係。

お金は欲しいと思っているはず。
普通の人以上に利益に敏感で、自分の利益にならないことは、本気で取り組まないところがある。


人相占い
プライドはすごく高く、見栄を張ることが多い。
おでこが広い人は、そういった傾向がある。
また、「長男の相」とも言われ、家督を相続して実家の面倒を見る人ほど額は広い。
そのため、兄弟でも長男、次男、三男、と下に行くほど、一般的には額の幅が狭くなる。


手相
手のひらの真ん中にある中指に向かって伸びる縦の線が運命線。
小指側の手首の上のふくらみは月丘。
月丘から運命線が伸びているため、不特定多数の人から人気によって運が開ける。
別名タレント線とも呼ばれる。

また、弁才にたけて如才ないため、交際も上手。
どんな困難も進んで買って出る人。
親からもらった運命なので、親に感謝すること。

大金持ちにもなれる。
過去の手相(男性は左手・女性は右手)は悪いため、過去は金遣いが荒かった。
未来を示す右手の手相(女性は左手)がきれいなので、今後は金運が良い。

晩年運も良い。
未来の手相は大吉。


子ども運
お母さん子であり、子ども運が良い。

無意識に手を出した時、小指の状態で子どもとの相性が分かる。
薬指と小指がぴったりくっついていれば、相性は良く、将来一緒に住むことも多い。
逆に、離れているほどケンカが絶えなかったり、子どもが親元を離れて行く。

右手が息子や婿。
左手が娘や嫁との相性を示す。


離婚
離婚の原因は奥さん(かとうかず子さん)。
奥さんは誰と結婚しても離婚する。
奥さんに離婚の相がある。

顔は穏やかに見えるが、我が強く、ズケズケと言い、男っぽい性格。
涙もろくて、人情味があり、さっぱりとした性格でもある。

運命は強く、晩年安泰運。
夫が出世する星を持っている。
一緒になったことは良かった。


再婚
東国原英夫さんは、かとうかず子さんとヨリを戻せるかを質問。

28歳〜32歳で結婚していれば、一番の奥さん。
実際に結婚したのは31歳のため、銀座の母は「一番いい人だから戻った方がいい」と回答。


社会運
名字の最後と名前の最初の画数を足した数が社会運。
地位や名声など、社会に出てからの運勢が分かる。

東国原英夫さんは、21画。
支配欲、独占欲が強く、それを達成する強さを持っている。
社長、議員、大臣、局長など地位を占めることができる。
ただし、自惚れ過ぎると反発を買うので要注意。
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