銀座の母の占い情報

銀座の母と呼ばれている有名な占い師・横田淑惠(よこた よしえ)さんの情報
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梅宮アンナ

TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ(金スマ)」(2008/05/02放送)で、
銀座の母・横田淑惠さんがタレントの梅宮アンナさんを占った結果。

梅宮アンナさんのプロフィール
梅宮アンナ(うめみや あんな)
生年月日:1972年8月20日
出身地:東京都
血液型:O型

父親は俳優の梅宮辰夫。
いとこは女優の梅宮万紗子。
1990年代、女性ファッション誌「JJ」のモデルとしてデビュー。
1994年、羽賀研二と交際。
1999年、破局。
2001年、一般人男性と結婚。
2002年、長女を出産。
2003年、離婚し、長女を引き取る。


性格
性格は頑固で、誰とでも話を合わせるフリをしている。
折れたように装うのは表面だけ。
強い人には穏やかに、弱い人には強い、という裏表がある。
良く言えば、世渡り上手の円満タイプ。
我が強い。


離婚と結婚
離婚をしているが、後家相。
離婚の相がある。
最初の夫が一番良かったが、その後はどんどん悪くなる。
もう結婚はしない方が良い。

羽賀研二とは運命で繋がっていた。
良い時もあったので、悪くは思わないようにすること。

左目の目元の脇にあるホクロ(ニキビ)は、不倫ボクロ。
安定すると他所の旦那が寄ってくる。


手相
手相では、小さい頃はお父さん子。
未来はお母さんを好きになる。

無意識に手を差し出した時、中指が人差し指とくっついている人は、
父親との相性が良い。
中指が薬指とくっついている人は、母親との相性が良い。
右手は過去の関係、左手は未来の関係を表している。


財運線
金が好き。
自分の利益のことになると、本気が止まらない。

財運線は、手の小指の下に縦に伸びる線。
きれいに縦に伸びていれば、金運や商才に恵まれる。
横線で遮られていたり、曲がっている場合は、お金が入っても、
すぐに出て行く可能性が高い。


運命線
苦労を苦労と思っていないところがある。

運命線は、生命線の真ん中辺りから上に伸びる線。
この線がある人は、自分自身の力によって運命を切り開き、
人生において成功を収めることが多い。


貢ぎ線
羽賀研二には、たくさん貢いだはず。

貢ぎ線は、薬指と小指の間に斜めに伸びる線。
この線がある人は、異性に貢いでしまうことが多く、身の破滅を
招きやすい。


結婚線
羽賀研二も結婚した男性も、結婚線はとてもきれいだった。
羽賀研二はすごく思ってくれていた。
すごく好きだったはず。
しかし、梅宮アンナは離婚相を持っているから運命に引っ張られた。

今後は、38歳〜42歳で必ず良い男性が現れる。


子供
子供は一生お金には不自由しない。
困ると救われる。

性格は言い出したら頑固。
欲しい物があると買うまで騒いでいるので、我慢させることが必要。


後日談
TBS「銀座の母スペシャル」(2008/09/25放送)に、梅宮アンナさんが再出演。
左目の目元の脇にあったホクロ(ニキビ)は、現在消えている。

梅宮アンナさんはつい最近、ある男性と3年間の不倫関係があったというスキャンダルが発覚。
相手の男性はプロスポーツ選手であり、出会いは4年前。
妻子があり、妻とは別れるという約束をし、父親の梅宮辰夫さんにも挨拶をしに行っている。
しかし、その交際がマスコミにスクープされ、彼は妻子の元へ帰っていった。

これは愛されたのではないから、勘違いしないこと。
結婚線は無いので、彼氏はできないはずだった。

38歳〜42歳の間に必ず彼氏ができる。
それほど悪くは無い。
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