銀座の母の占い情報

銀座の母と呼ばれている有名な占い師・横田淑惠(よこた よしえ)さんの情報
<< 山口美江 | TOP | たむらけんじ >>

里田まい

TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ(金スマ)」(2008/03/07放送)で、
銀座の母・横田淑惠さんがタレントの里田まいさんを占った結果。

里田まいさんのプロフィール
里田まい(さとだ まい)
本名:里田舞
生年月日:1984年3月29日
出身地:北海道札幌市東区
血液型:A型

2002年、アイドルグループ「カントリー娘。」の一員としてデビュー。
2007年、「カントリー娘。」の他のメンバーが脱退し、メンバー1人に。
2007年、番組「クイズ!ヘキサゴンII」に出演しブレイク。


歓待紋
唇に縦ジワがたくさんあるのは、「歓待紋(かんたいもん)」と言い、
このシワが多い人ほど人情味があり、人付き合いも良い。


ホクロ
小鼻の斜め下にあるホクロは、子宝に恵まれやすい。
ただし、男女関係のトラブルに巻き込まれやすいため、注意が必要。


結婚
結婚したら離婚したくなる運命にある。
嫌になったら嫌になってしまう人。

思いが通じるまでは可愛いが、愛が成就すると地が出てくる。
それを良いことにズケズケと言ってしまい、最後には捨ててしまう。
こういう奥さんをもらうと悪妻になる。

良い結婚線は1本も無い。
今までの恋愛は全て失恋で終わっているはず。
恋人から「結婚しよう」と言われたことも無いはず。

18歳〜20歳で失恋があった。
あまり良い結婚線ではないため、結婚したら離別しかなかった。


結婚線
結婚線は、男性が右手、女性は左手を見る。
小指の外側の感情線より上、小指の付け根の線までの間にある横の線が結婚線。
感情線が0歳、小指の付け根を50歳として、その真ん中が25歳。
その中で一番長くてはっきりとした線が、あなたにとって一番良い結婚の時期。

また、結婚線は手の甲側が出発点、手のひら側が終わりを意味している。
出発点が1本でも末端が二股に分かれていると、離別の相がある。
出発点が二股に分かれていても末端が1本になっていれば、最終的に幸せになれる可能性が高い。


里田米
「里田まい」という名前は悪い。
社会運(苗字の最後と名前の最初の文字の画数を足したもの)は9画(「ま」は正字画数で4と数える)。
これは、最初は良くても途中で挫折し、悪い結果を招くという画数。

そのため、銀座の母・横田淑惠さんは、大吉になる名前を考えてくれた。
最初に考えた名前は「里田眞衣」。
しかし、総画数を数え間違い、30画で悪い数字になってしまった。
この画数は、浮き沈みが激しい運命になりやすい。

次に考えた名前は「里田米(さとだ まい)」。
この名前なら社会運は11画になり、自主的に行動でき、リーダーシップを取ることができる。
また、人気抜群で明るくて華やかな人生が送れる大吉の名前。
芸能人を鑑定 | 16:35 | - | -